増えゆく本に雑誌……
この先も収納場所が確保できますか?
本棚の収納ルールは人それぞれ。作家別やジャンル別、出版社別など、統一ルールを作って並べた本棚は見た目も美しく、コレクション性も高まっていいものですよね。ただ、お気に入りの作家の本がどんどん増えたり、新たなジャンルの本をたくさん買い揃えたりしていると、たちまち困るのが収納場所。
納めたい場所に納められなかったり、そもそも入りきらなかったり。
「今ちょうどいい」本棚では、この先増えゆく本を引き受けてくれないかもしれないのです。だから、本棚は「今」というよりは、「これから」を見据えて、収納力の高いものを選びたいですよね。

天井までの空間を有効活用!
突っ張りタイプの本棚がおすすめ!
そこで注目してほしいのが、天井までの空間を有効活用し、大量の本を引き受けてくれる突っ張りタイプの本棚。上下に分かれた本棚の上段部分が上下するので、収納スペースの無駄が一切なし!棚板も買い足せるので、異なるサイズの本が増えても細やかに対応してくれます。
また、天井と面で接地するため安定感もあり、地震のときにも安心。さらに別売りの扉をつけることで「隠す収納」にもできるなど、アレンジできるのもうれしいポイントです。

空間なじみのいい
基本色3種がスタンバイ
収納力があるということは、部屋の中でひときわ大きなスペースを占めるということ。いくら優秀な本棚でも、部屋に違和感を与える色合いはNGですよね。
この突っ張りタイプの本棚は、空間なじみのいい「ナチュラル」「ダークブラウン」「ホワイト」の3色展開。
北欧モダンスタイルの「ナチュラル」なら白い壁や植物 のグリーンなどともなじみ、部屋を明るい雰囲気に。落ち着きのある「ダークブラウン」なら、重厚感のある家具やホワイトを巧みに組み合わせることで、部屋を都会的でシックな空間に。シンプルで明るい「ホワイト」なら、すっきりとしながらも温かみのある空間を演出。
まさに、機能性とデザイン性が両立した、「大量収納本棚の決定版」です。
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